【成長記録③】プログラミングで学んだこと・生み出したものの記録

1日1日を大切にするために、今日学んだことを日記として記録しておく。

10/6(火曜日)

  • 点数:6点
  • 睡眠時間:7時間20分
  • 理由:学校の授業があったので午前中はプログラミングができなかった。一番集中できる時間に学校の授業があるのがきつい。だが授業の方も大事なので勉強はした。ちゃんと単位もとる。
  • Unityにマップを挿入するためのマップつくりを「tiled」で作成した。マップ作りはとても楽しかったが、それをUnityにインポートする段階でつまづいた。
  • Googleでなんとか調べて「tilemap2editor」的なものでインポートに成功ちゃんとUnityでマップが表示できたからうれしかった。過去の記事はやはりあてにはならない。最新の記事を読んだ方がいい。新しいツールが出ている可能性があるから。

10/7(水曜日)

  • 点数:7点
  • 睡眠時間:10時間
  • 理由:たくさん寝たからその分集中できた。普通なら2時間程度の集中が3時間くらい持続した。だからと言ってUnityが進捗したかというとそこまでなかった。
  • キャラクターの導入から上下に移動まで実装できた。が、キャラクターが止まったときにその方向に止まるという実装ができなかったのが残念。スピードが0になったところでそのアニメーションを終了させるスクリプトが書ければ別にその画像は必要ない気がするがよくわからない。
  • バッツを使ってるから著作権には違反しているが私的な利用に留めているから問題はない。とにかくランダムに敵とエンカウントさせるまで今週中に実装させておきたところ。

10/7(木曜日)

  • 点数:8点
  • 睡眠時間:7時間半
  • 理由:別にたくさん眠ったわけではないが4時間ほどUnityに集中して取り組むことができた。午前中は大学の授業だったがその後たくさん集中できたので8点。進捗はそこそこだから満足の1日だった。
  • 授業の復讐が疎かになっている気がする。授業のときはしっかりと授業を聞いて理解すること。毎回のレポートと小テストはテストに出るからしっかりと理解しておいた方が吉。
  • 今日のUnity作業は好調だった。なんと言ってもマップのエンカウント機能を自力で作れたのがうれしかった。だが付加がかなり大きいみたいだったから結局変更しないといけないかも?
  • OntriggarStayやらシーン切り替えの知識を学んだ。本来ならば自分でシーン切り替えのコーディングはしないといけないが、サイトを参考にした。

10/7(金曜日)

  • 点数:5点
  • 睡眠時間:8時間半
  • 理由:学校の授業で疲れたのか、それともUnity自体に嫌気が挿してきているのか不明だが今日はプログラミングに乗り気ではなかった。シーンチェンジの実装はできたが演出が微妙だったので変更。明日には完璧にシーンチェンジを終わらせたい。
  • シーンチェンジが終わったら簡易的なバトルモードの実装。キャラと敵キャラを簡易的に設置してからボタンを押したら倒す演出。そこでも元のシーンに戻るかの実装をやりたい。
  • Sceneスクリプトは自作ではない。Gitに落ちているスクリプトを利用させていただいた。本来ならば自作でスクリプトを作るべきだ。リストや配列の基礎ができていないので、ネットに落ちている練習問題で知識を再確認していきたい。

10/8(土曜日)

  • 点数:6点
  • 睡眠時間:10時間半
  • 理由:今日は土曜日で気付いたらたくさん寝ていた。そのおかげもあってプログラミングには集中できた。夜はまっちゃんやら親の送り迎えで自分の時間が有意義に使えなかったのが残念。
  • フェードインとフェードアウトの実装が完了した。アセットは用意されていたが詳しい使い方を理解できなかったがためにかなり手こづってしまった。原作通りに再現はできなかったがなんとか形にすることはできた。
  • 情報量が多いから「何をどうしたいのか」を明確にしてから探った方が効率よく問題解決ができると学んだ。フェードに関しては情報が多すぎて混乱したが、一度散歩でもして頭を整理した方がいいかもしれない。
  • 解決できたらどうやって解決できたのかをメモに残した方がいい。今回だとやりたいことを頭に固定するためにメモに残しながら作業を行った。すると解決することが明るみになって徐々に解決することができた。
  • 自分でシーンアセットを作ることはできないが、その中身をある程度理解して利用することができた。自分も1からみんなに使われるようなアセットをGitに提供できたらなとは思っている。

10/9(土曜日)

  • 点数:5点
  • 睡眠時間:6時間半
  • 理由:日曜日だったのでだらけてしまったらしい。Unityはもちろんやったが、長くは続かなかった。もちろんやりたくない日に無理してやる必要はないだろう。日曜日ということもあってゲームに明け暮れた。久しぶりの長時間ゲームは楽しかったからリフレッシュにはなった。
  • フェードインしてから指定の位置まで動かすコーディングはなんとかできた。アニメーション遷移のやり方で少してこづったが、なんとかできたのでよかった。わからないときは冷静になってエラーコードの意味を理解するところから始めた方がいいかもしれない。
  • ラバーダック効果の恩恵は結構大きいかも。よくわからないときは一旦落ち着いてラバーダック効果を利用すれば何かが見えてくる可能性がある。また、基本的なことが理解できていないならUdemyか何かで学習するのも1つの手だとも感じた。

10/12(月曜日)

  • 点数:5点
  • 睡眠時間:7時間半
  • 理由:集中はできたが、進捗がほぼなしだった。理由はUIとフォント探しで苦労した。そもそもどう実装すればいいのかネットに落ちてないからかなり時間がかかった。
  • バトルシーンの実装がかなり難しい。まだフォントやらカーソルやらの画像探しに手こずっているがその後がかなり大変になりそう。十字キーで下に移動なんて実装できるのか?if(Input.getButtom(“DownKey” ) ){下のテキストに移動}的なコードでいいのかな?
  • まっちゃんの愚痴を聞いて時間がもったいなかった。だけど友達と遊ぶことはとても大事なことだとは思う。生産性が3倍近くになるって本にも書いてあったらから。大丈夫。

一週間を通しての所感

ここ一週間はほぼUnityでC#言語を扱った。

Javaと扱いが近いオブジェクト指向の言語らしい。2Dアクションゲームは直感的にコーディングできるからすごく楽しい。だがバックフロンド特有の難しいフローは考えなくていいから、ちゃんと実力として身についているのかが不安。

簡単とは言ってもゲーム特有のUI・UXからイメージ画像・素材の用意がたくさんあってプログラミングに集中できないのがキズ。もっと頭を使ってコーディングしたいのにそれができないのがモドカシイという日々が結構続いた。

ただ僕の大好きなFF5を再現できている実感がして楽しいのは変わらない。好奇心の赴くままに日々を過ごすのは幸せだと思う。

もしも戦闘シーンがきちんと実装できたら(かなり難しいが)戦闘シーン専用で階層を目指す簡易なゲームは作っていいのかなとも思った。FF好きなユーザーは多いからある程度はヒットしてもおかしくないだろう。なんと言っても自分がやりたい。

またUnity自体に飽きてきたらお次はPythonに戻ってWEBスクレイピングでもするか、オブジェクト指向を学ぶためにUdemy教材を買ってまた勉強してみるのもいい手だと思う。とりあえず1日3時間は最低勉強したい。

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